計画的にお金を使うために欲しいものリストを作ろう

2016年から「月々の支出を15万円以内に抑え、それ以上は貯金と投資に回す」とざっくりとした目標を立てました。

15万円のうち、家賃、公共料金、保険料、年金、通信費、交通費、食費を「固定費」として13万円に収め、残り2万円で、日用品、交際費、本、娯楽、衣料品、美容院など「変動費」をやりくりしたいと考えています。

あれもこれもと欲しいものを買いまくっていたらあっという間に予算OVERになります。資金を確保したい皆さんは「欲しいものリスト」とその値段をメモして、上手にやりくりしていきましょう!

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欲しいもの:GUのベージュパンプス 2490円+消費税

2015年の夏頃にもGUの似たようなパンプス(画像よりもつま先がもう少し丸みを帯びていた)を履いていました。明るい色の靴は汚れが目立つので、プチプラを履き替えたほうが綺麗さを維持できる利点があります。

実はデパートなどでお高めのパンプスも散々試着したのですが、一番履きやすかったのがGUのパンプスだったんですね。この灯台下暗しな感じ。

画像はGUの公式サイトから借用

パンプスは3月中に買いたいと思います。さらに3月は美容院にヘアカットに行くので6,480円の支出が決定しています。パンプスのお値段に8%の消費税を足すと2,689円です。変動費を2万円とすると、3月の予算は残り10,831円です。

こうやってちゃんと書き出して支出予想をしておくのも資金管理に大切ですね。

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