200日線と75日線を参考にして損切り額を決めよう 9/12

損切りをする値をどこに設定するかは投資家のセンス次第、ということで反省した負けトレード。

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ユーロドル五分足の順張り

1840過ぎにデッドクロスしてたので、順張りに挑戦。

結果

10ピプスは抜ける可能性があったものの、損切りを7.5ピプスに設定していたら、それに引っかかりローソク足が下がる前にトレード終了(´^д^`)

ローソク足は200日線(赤い線)で跳ね返されて、下がっていったので損切りを10ピプスに設定していれば良かった…と反省。

次回へ活かすこと

いつも初期の損切り設定は10ピプスなのですが、この値て損切りにすると、200日線や75日線を少し超えるあたりに設定できるんですよ。

タイトに7.5ピプスにしたのが裏目に出たので、ローソクが線で跳ね返りかやすいという法則を大切にしよう。


こちらはユーロドル五分足の過去のチャートを探して、綺麗に陰線(白いローソク足)が続いている部分をキャプチャしました。

こんな感じで動きな勢いがあるときにエントリーするとスパッと利確できますね。

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