お金をの受け取り上手になるには、気持ちよくお金を支払ってくれるヒトがいるから成り立つ

過去記事お金を気持ちよく受け取るには?

で、お金を気持ちよく受け取れる~と言う話を書いたけれど、今回はその後日談。

私が今働いてるところのお給料はインセンティブが反映されるので、給料が上下する 、

売り上げが良くないと、社長は「今日は残念だったね」とか「今月は給料が少ないよ。残念だったね」

と声をかけてくる。

「は? 残念だったねってなに? 私、仕事したけど?( ゚д゚)」

と思う。

そろばん勘定するヒトだから、数字のことを考えるのは仕方ないんだけど、本当は

「働いてくれてありがとう~」って

いってほしいんだろうね。

いや!何も言わなくてもいい。

単にスルーすればいいんだけど、

自分の「気持ちよくしはらえる~ 」&「なんだか気持ちよく受け取れそう~」

からの

「残念だったね」

の言葉にこめられた、社長のテンション下げ下げのいやぁ~な感情~_~;

「お金を受け取るの、ぜんぜん気持ちよくない!」

ということが良くわかった。

払う人が嫌がっているとか、しぶしぶ払っているとか、受け取る側としてもなんだか釈然としない。

きっと、お金を気持ちよく払ったその先に、お金をきもちよく受け取ってくれる人がいるのだ。

払う方も嬉しく・気持ちよく、
受け取る方も嬉しく・気持ちよく、

そうやってお金が循環していくと、どんどん巡っていくのじゃないかな。

そんなことがわかった。

私は、この人に気持ちよくお金を払いたい♪

と感情が動いた人に払いたい。

ほかの誰かも、そうやって私に払いたい人がいるはずだから、そのときに私も喜んでお金を受け取ろう。

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